サン開発工事株式会社

会社広報

活躍中の先輩たちにサン開発工事がどんな会社なのか、どんな仕事なのかを聞いてみましょう。
どの先輩たちもイヤな顔ひとつせずに本音を教えてくれました。
皆さんはどの先輩と一緒に仕事してみたいですか?

INTERVIEW 01

特殊な技術を持つ推進工事の精鋭会社です。

代表取締役 社長 長畑 泰司

わたしが建設関連の会社員をしていた頃、特殊な推進工法「ベビーモール」の存在を知りました。いろいろ調べている中で「この特殊技術は世の中で絶対必要になる」と確信。そこで意を決して1994年にサン開発工事を立ち上げたのです。最初はたった3名の小さな会社。ほとんど世に出回っていないベビーモール推進機械を取り寄せ、いち早く技術力を習得しました。当時ではベビーモールが手掛けられる会社は全国でたった5〜6社だけ。しかし現在では50社以上にも増えてきました。サン開発工事はその他の新技術も積極的に開発し、この業界をリードする会社へと成長してきたのです。

当初3名だった社員も今では20名を超えるほどになりました。現場では常にチーム制で施行をします。そのため何よりもチームワークを重んじています。飛びぬけたスゴイ人材というよりも、チームや会社の仲間を思いやれる人であって欲しいと願います。専門技術は入社してからいくらでも学べます。そしてわたしたちとぜひ長いお付き合いをしてください。

代表取締役 社長 長畑 泰司

INTERVIEW 02

専門工事のエキスパートになれます。

施工管理スタッフ

その昔ですが、わたしの実家が建設関連の会社をやっていました。まだ高校生くらいの頃ですが、実は家業ではサン開発工事の協力会社でした。わたしは学卒後、推進工事とは関係のない建築業の会社へ就職。自分がサン開発工事の社員になるとは、正直思っていませんでした(笑)そもそもですが体を動かす、いわゆる現場仕事は昔から好きでした。ここではやはり専門工事を数々手掛けているので、推進工事のエキスパートになれます。特にベビーモール工法では右に出る会社はそういないのではないですかね。よくあちこちから相談を受けることは多いですよ。

施工管理の仕事は自分が工事するのではなく、現場がスムーズに流れるように人手や部材を手配したり、施工の流れを組み立てたりするような仕事です。現場だけでなく依頼会社へのアドバイスや営業的な声がけもします。他には図面引いたりいろんな申請書類を作ったり。難しいことも多いですけど、逆にそれがこの仕事の面白さだと思っています。

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施工管理スタッフ

INTERVIEW 03

チームで仕事をやり終えた時に達成感あります。

推進工事スタッフ

こんなにチームワークが大事なんだって実感できる仕事ですね。わたしは2006年にサン開発工事へ入社。それまで別の会社でタイル貼り工事の施工をしていました。その仕事がイヤだったわけではなく、もっと成長が実感できる仕事を探していました。求人広告がきっかけでサン開発工事へ入社。それから十数年、今では班(チーム)の職長をさせてもらっています。どの現場でも出張でも、いつも同じメンバーです(笑)もちろんみんな個性は違います。でも仕事の同僚という感じではなく「気の合う仲間」みたいな感じですね。仕事を離れても会社イベントとかいろいろ仲良くやってます。

うちのチームは3名体制。現場は2〜3日で終わるものから2週間以上かかるものもあり、遠方への出張も結構あります。いつも思うのですが、班のみんなで現場を終わらせた時の達成感がすごいありますね。変な言い方ですが最後の最後にマンホールのフタを閉める時「お〜みんなでこの仕事やり切ったぞ!」って感じですね。

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推進工事スタッフ

INTERVIEW 04

初心者に優しくて面倒見の良い人ばかりの会社。

推進工事スタッフ

それまで塗装関係の仕事したり、鹿児島の喜界島で介護の仕事したりしていました。特にコレっていう技術や決まった仕事を探していたわけではありません。なにか本気で好きになれる仕事がしたいと思っていました。その頃、実は弟がサン開発工事に就職したんですよ。どんな会社なのかどんな仕事なのか聞いてるうちに、自分もここで働きたくなりました(笑)いざ入社してみると、社長を筆頭に面倒見の良い人たちばかりでびっくり。社長も社長風を吹かせるようなことは一切ありません。むしろ一番下の社員の話もちゃんと聞いてくださるような、人間味のある人だと思っています。

仕事は少し特殊な工法だけあって、全部を把握するまで時間はかかります。でも周りもしっかりサポートしてくれますし、この仕事が好きになれば自分から学んだり吸収することができます。元々が特殊な分野なので、経験はなくても心配はいりません。それよりチームのみんなと一緒になって、この仕事が好きになれれば何も心配はいらないと思いますよ。

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推進工事スタッフ

INTERVIEW 05

まだまだ事務のスキルをあげられるなって感じます。

事務スタッフ

正直、わたしが入社したきっかけは「会社が家に近かったから」です(笑)以前も事務職をしていたので、転職を決めた時は事務なんてどの会社も一緒かなと思ったりもしました。でも2016年、サン開発工事に入社させていただいて、事務の仕事の広さに驚きました。別の言い方をすれば「いろんなことにチャレンジできる事務」でもあります。工事の報告書をチェックしたり、施行に関する書類をまとめたり、人材採用などのお手伝いをしたり。毎日決まったことを繰り返すだけの事務はもう卒業したいと思われる方なら、ここでは事務としてさらにスキルアップできる会社です。

え?お仕事を遅くまでやっていそうですか?いえいえ、そんなことはありません。毎日、残業はほとんどなく、家のこともちゃんとできていますよ。そこは社長自らが「残業はさせない」と真剣に考えてくださっているからです。だからわたしも気兼ねなくいろんなお仕事に挑戦できますし、ここがうちの会社のスゴイところです。

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事務スタッフ

Recruitment type募集職種

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